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介護問題は寿命がのび続ける人類にとって避けて通れない課題です。まあ人間長生きしすぎるのもいつもいいんだか悪いんだがですが。介護の現場には外国人のかたも入れるようになっていますが試験問題が日本語なのでとても苦労されているようです。私自身、英語だって大変なのに、日本語を大人になってから学ぶなんて考えただけでぞっとします。

介護現場では働いている人もそれなりに高齢なで体力勝負の仕事なので過酷なのではないでしょうか。介護するがわが腰を痛めて介護される側になる・・・なんてことが現実にあるのではないでしょうか?なるべく人を持ち上げなくてすむ方法を模索しているようです。人間が介護補助ロボット装置をつけて、重さを軽減してくれるようなものも開発しているようです。でもとっても高そうですが。私としては、人に介護されるよりロボットに介護される方が気兼ねなくて助かります。私の老後までに何とか出来ないですかね〜、介護ロボット。介護をする側も大変ですが、介護される側はもっと大変なのではないでしょうか。

生きる意義をどうやって見つけるのでしょうか。迷惑をかけて申し訳ない気持ちを毎日思い続けるのはつらくはないのでしょうか。それともそんなことは何も考えられなくなっていくのでしょうか。介護する側は人様の役にたてているという、人間が人間として幸せと思える気持ちをもつことができます。介護の現場では人が人としてあいたいし続けることがなかなか難しいような気がします。介護現場はこのご時世でも人出不足と聞きます。介護の現場で働いている方々はどのようにモチベーションを維持しているのでしょうか。なかなか実際に質問をしづらく、おそらく、今聞いても納得はできなさそうです。